コロナに負けるな! 次の旅を楽しみに乗り切ろう!

カナダの旅素材

カナダで学ぶ・暮らすように旅する

観光旅行のご手配だけでなく、カナダでの語学スクールやホームスティのご手配も、ご要望に合わせてお受けしております。
最近の一番人気は「プリンスエドワード島でのホームスティ&生活体験」
プリンスエドワード島のビクトリア・バイ・ザ・シーという村に住む、ヘレンとニールのご家族と共に過ごす1週間のプログラム。 英語教師の資格を持つヘレンさんから、毎日、英語レッスンも受けられます。 自家菜園で季節ごとの野菜やフルーツを育て、ジャムを作ったり、伝統のお菓子を作ったり。 もちろん赤毛のアンの島を楽しむ観光や、自由な散策の時間もたっぷり。 今まで忙しく働いてきた大人の女性にお勧めのプログラムです。
プリンスエドワード島でホームスティ – 田舎暮らしと異文化体験を楽しむ

学校で本格的に学びたい方 にはカナダ各地の学校手配が可能です。
【英語スクール】バンクーバー、ビクトリア、カルガリー、トロント、モントリオール、シャーロットタウン
【カレッジ】オカナガン・カレッジ(カレッジ2年修了で、4年生大学への編入の可能性あり!)

高校生、大学生向け には、都内で英語教室を営む英語教員が添乗する夏期語学研修と春期語学研修のご紹介もしております。学校主催の語学研修や修学旅行では味わえない体験になるでしょう。

お子様の夏休み には、サマーキャンプのご手配もいたしております。
カナダの子供たちは、夏休みには親から離れてサマーキャンプで集団生活を体験するのが定番です。
リーダーシップ研修を兼ねた大学生たちが、子供たちをサポートしてくれるなど、どの年代にも素晴らしい経験となるキャンプです。 地元や世界中からの参加者たちと一緒に過ごす夏は、きっとお子様たちを成長させてくれることでしょう。

行ってきました! ニューファンドランド島

スタッフ内田です。
ずっと行きたいと思っていたニューファンドランド島へ、遂に! 行ってまいりました。
世界遺産のグロスモーン国立公園、州都セント・ジョンズ、写真家の吉村和敏氏の写真で紹介される トリニティ村を、6日間で駆け抜けてきました。
フィヨルド・クルーズ、ハイキング、氷山、クジラ、パフィン、そして大好きな地ビール! と盛りだくさん。
広大で、荒削りで、カナディアンロッキーのようなキラキラした大自然とは異なる、でも、ものすごくピュアな印象の絶景の連続でした。


グロスモーン国立公園の入口。湾の向こう側に雪を頂くテーブルランドが見えています

旅行に適したシーズンは6月中旬から10月。
自由に旅したい派ならレンタカー利用に挑戦して。
レンタカーはちょっと不安、でもリーズナブルに行くなら、英語ツアーや英語ガイド利用。
日本語ガイド利用は、ご予算たっぷりでお願いします。

写真と情報はコチラから↓
ニューファンドランドの旅

オーロラの旅

今年もオーロラは出現状況、渡航者数もなかなか良いようです。ン十年前には「オーロラの当たり年は11年周期だ」なんて言われていたのですが、最近はそんな説もどこへやら。太陽活動は盛んです。 SNSなどで写真が拡散され、写真の技術も上がって、素晴らしいオーロラの写真を目にすることが多くなり、周期に関係なくオーロラ観測ができるという情報が広まったおかげもありますね。

オーロラ鑑賞地でリピーターの方に最も評判が良いのは、やはりイエローナイフの「ブラッチフォード・レイク・ロッジ」
市内からセスナ機で30分ほど離れた光害のないエリアにある、サービス満点のロッジです。 費用は市内泊でのツアーよりお高めになりますが、そのぶんご満足度も高めです。

「車でオーロラを追いかける」という、こだわりの少人数ツアーも、通なお客様のあいだで根強い人気です。 車1台に乗れるだけ、最大10名様までのツアーのため、予約は早めが鉄則。オーロラと写真撮影が大好きなガイドのオーロラ話は絶品です。他と違うものを求めるお客様にお勧めの、とっておきのツアーです。

オーロラの旅 カナダ オーロラの旅